有機ゲルマニウムで痩せる?

フランスのピレネー山脈のふもとにある「ルルドの泉」は、「奇跡を起こす泉」 として有名である。今から150年前、一人の少女が薪拾いをしている最中に聖母マリアが現れ、教えられるがままに地面を掘ると湧き水が出てきたというのだ。 難病で苦しんでいた人が、その泉の水を浴びた途端たちどころに直ってしまったという事件があり、「ルルドの泉」は奇跡を起こす泉としてまたたくまに噂が広まり、多くの巡礼者が集う聖地となった。その泉の水に「ゲルマニウム」が多量に含まれていることをみなさんはご存じだろうか。

ゲルマニウムというと、何やら体に悪そうなイメージをお持ちの方もいらっしゃると思うが、ゲルマニウムにも「無機」と「有機」の2種類がある。無機ゲルマニウムは鉱石から作られるため食べることは出来ないが、有機ゲルマニウムは既に野菜などに含まれているミネラルなので、食べても安全である。含有量が多い植物としては、サルノコシカケ、高麗人参、アロエの葉、田七人参、はと麦の種子、ニンニク、クコの実などがあり、いずれも漢方薬の材料や、体に良い食品として知られているものばかりである。

ミネラルは、生命維持に欠かせない五大栄養素の一つで、必須ミネラルとしては 現在16種類のミネラルが挙げられている。ゲルマニウムもそのミネラルの仲間で、必須ミネラルではないが17番目のミネラルとして注目を浴びている。
ミネラルにはもともと毒素を体外に排出する解毒作用(デトックス作用)があることは知られているが、加工食品やハウス栽培などの食品を摂ることが多くなった現代人にとって摂取量が少なくなっており、解毒作用も縮小傾向にあるのではないかと危惧されている。そこで不足気味のミネラルを有機ゲルマニウムで摂取することで、老廃物を排除し血液自体もキレイにする解毒作用の代用が期待されている。
さらに有機ゲルマニウムは水溶性のため、体内には蓄積されず20~30時間後には体外に排出されるが、その過程でドロドロな血をサラサラにしたりすることで体質改善を計ることができる。また、有機ゲルマニウムは体内に大量の酸素を取り込む性質があるため、酸素欠乏が原因で起こるといわれている病気やストレスを抑え、脂肪燃焼効果により太りにくい体質にしてくれる効果が期待できる。

病気では「子宮筋腫」や「肩凝り、腰痛、偏頭痛」などが治ったり、長年の「不妊症」が治り子供を出産できたり、手術が必要といわれた「腫瘍」が小さくなったり、原因不明で何十年も続いた「蕁麻疹」が治ったりと様々な治療効果が確認されている。

今回「スゴモリ」では、このミラクルミネラルである「有機ゲルマニウム」が入った「プレシアG」の効果を読者の方に体験していただこうと特別限定の特典」をご用意した。健康を考えた無理のないダイエットをお考えの方に、是非お試しいただきたい。

■関連リンク
・食べてメタボを抑える!? フコキサンチンの効果 | スゴモリ
・妊娠中のダイエットで子供が肥満に | スゴモリ
・アメリカ人の90%は実は肥満 | スゴモリ

Bookmark and Share

関連プロダクトクラウド