北欧のデザインと日本の技術が融合した新次元3Dテレビ-レグザF1誕生

デンマークの高級オーディオ機器メーカー「バング&オルフセン」のチーフデザイナーを1964年〜1989年まで務め、その間ミニマルデザインのオーディオ機器を数多く世に送り出したヤコブ・イェンセンがレグザをデザイン。かつてないスタイリッシュなデザインに仕上がっている。

余分なモノを削ぎ落とした業界最薄奥行き29mmのパネルは、これ以上ないという細さのスタンドにしっかりと固定され、表面を鏡面に磨き上げれたことでまるで宙に浮いているかのような錯覚を起こしてしまうヤコブの演出にも驚かされる。

映像に関しても、東芝の粋が結集され、垂直方向の解像度がフルHDに満たない3D映像に対し、超解像技術を適用。鮮明な映像を描写し、立体感が際立つ美しい3D映像を表現している。

また、通常毎秒60コマで構成される映像を4倍の毎秒240コマで再現。高度な半導体技術を駆使し、よりなめらかな映像を描き出した。

高次元にマッチングされたプロダクトはあなたに至福の時間を提供してくれのではないだろうか。

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