お湯を注いで待つだけの楽ちんなパスタポット


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パスタは大量の水を使うため、ガス代もばかにならない。節約方法の1つとしてオススメしたいのが、パスタをバキッと半分に折って、小さい鍋で麺をゆでる方法だ。お湯もゆで時間も3分の2ぐらいで済む。パスタが短くなってソースにからめやすくなりかえって食べやすいぐらいだ。皿を持って箸で、口にかき込むと食べやすい。「そんなの邪道! パスタは長いのをフォークで食べなきゃイヤ」という人は、「NEWらくらくパスタクッキング」を使うといいかもしれない。


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パスタを保存する容器と同様の耐熱ガラスの円筒状の入れ物に、パスタを入れお湯を注いであとは待つだけ。カップ焼きそばと同じ要領だ。これなら最低限の湯量で済む。パスタの分量も計測できるスグレモノだ。パスタだけではなく、野菜を入れてお湯を注げば温野菜サラダも作れる。エコにもつながるということで、手間なく簡単に作れるパスタポットの人気は急上昇中だぞ。

NEWらくらくパスタクッキング

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