梅干し入りさっぱりうどんで正月の疲れを癒そう

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お正月に、おせち料理やご馳走を食べすぎてしまって胃がもたれ気味の人は、いまのうちに体調を戻しておこう。仕事中に、胃酸過多による胃痛に見舞われてはいい仕事ができないからだ。胃痛を予防するためには、アルカリ性食品である梅干しを刻んで熱々のうどんに入れて食べよう。ダシの効いたスープに梅の酸味が合わさり、疲れた体を最高に癒してくれるぞ。梅に豊富に含まれるクエン酸は、疲労回復にも効果があるので、帰省ラッシュで生活のリズム崩れたまま仕事を再開した人にもオススメしたい。うどんだけで足りなかったら、余ったもちをオーブントースターで焼いてブチ込むといい。

ふだん梅干しを常備していないという人には、「紀州梅干 和歌山県産 南高梅 【4種】 お試しセット」がオススメだ。和歌山県産の南高梅を、現地で低塩仕込みしたもので、「はちみつ風味」「田舎風味」「しそ風味」「かつお風味」(60g×4種類) が、お試し価格の999円で販売されている。しかも、和歌山県からの産地直送で送料が無料。粒が大きく肉厚で、梅本来の風味を損なわない甘みと酸味のバランスが絶妙。ふだん安い梅干しでガマンしているという人にもぜひ試してもらいたい。

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